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| 【考案の名称】メガネフレームおよびメガネケース 【実用新案権者】 【識別番号】509144328 【氏名又は名称】渋谷 英則 【住所又は居所】埼玉県所沢市小手指町一丁目18番地7 【代理人】 【弁理士】 【識別番号】100111084 【氏名又は名称】藤野 義昭 【考案者】 【氏名】渋谷 英則 【住所又は居所】埼玉県所沢市小手指町一丁目18番地7 【要約】 【課題】 携帯性に優れたメガネフレーム及びメガネケースを提供する。 【解決手段】 左右一対のリム110を連結するブリッジ120は、左右一対の2つのブリッジ部材121によって構成され、左右一対のブリッジ部材121は、ブリッジ120の前側(外側)中央部において、丁番(蝶番)122によって連結されている。すなわち、左右一対のブリッジ部材121はそれぞれ、他方のブリッジ部材121に対して、前方方向(矢印A方向)に回動可能に連結されている。その結果、メガネフレーム100は、ブリッジ120の中央部分において、前方に折り畳むことが可能となっている。更に、ブリッジ120は、左右一対のリム110より、前方に突出するように構成されており、ブリッジ部材121の回動中心が、左右一対のリム110より、一定の距離だけ前方に位置するようになっている。 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 前方に折り畳み可能なブリッジを備え、 当該ブリッジは、 一対のブリッジ部材で構成され、一方のブリッジ部材が、他方のブリッジ部材に対して前方に回動可能に連結されており、 当該ブリッジが前方に折り畳まれ、前記一対のブリッジ部材同士が当接した際、当該メガネフレームに保持される一対のレンズの前面の間に一定の間隔が生じるように構成されている ことを特徴とするメガネフレーム。 【請求項2】 前記一対のブリッジ部材の回動中心は、装着時の状態において、当該メガネフレームに保持される一対のレンズの前面より前方に位置している ことを特徴とする請求項1に記載のメガネフレーム。 【請求項3】 前記ブリッジは、装着時の状態において、当該メガネフレームに保持される一対のレンズの前面より前方に突出している ことを特徴とする請求項1又は2に記載のメガネフレーム。 【請求項4】 前記一対のブリッジ部材は少なくとも一方が、前記ブリッジが前方に折り畳まれた際に、対向するブリッジ部材と当接するための突出部を備える ことを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載のメガネフレーム。 【請求項5】 前記突出部は、前記ブリッジが前方に折り畳まれた際、前記一対のブリッジ部材が平行になるような高さを有する ことを特徴とする請求項4に記載のメガネフレーム。 【請求項6】 前記一対のブリッジ部材はそれぞれ、前記ブリッジが前方に折り畳まれた際に、対向するブリッジ部材と当接するための突出部を備え、 前記突出部は、装着時の状態において、当該突出部の前面に接する平面が、前記一対のブリッジ部材の回動中心を通過するような高さを有する ことを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載のメガネフレーム。 【請求項7】 一対のテンプルを更に備え、 当該一対のテンプルはそれぞれ、外側に折り畳み可能に構成されている ことを特徴とする請求項1〜6のいずれか一項に記載のメガネフレーム。 【請求項8】 請求項1〜7のいずれか一項に記載のメガネフレームを使用したメガネ。 【請求項9】 請求項8に記載のメガネを収納するためのメガネケースであって、 折り畳まれた状態の前記メガネの左側及び右側それぞれを収容するための左右一対の収容部と、 当該左右一対の収容部を隔てる隔壁と を備え、 前記隔壁の上面は、折り畳まれた状態の前記ブリッジを支持する ことを特徴とするメガネケース。 【請求項10】 前記隔壁は、その上面の一部に、折り畳まれた状態の前記ブリッジが嵌り込むための溝が形成されている ことを特徴とする請求項9に記載のメガネケース。 【考案の詳細な説明】 【技術分野】 本考案は、メガネフレーム及びメガネケースに関する。 【背景技術】 メガネは、その使用目的等によって、様々なものが存在するが、その中には、基本的に常時装着されて使用されるもの(例えば、近視用メガネ)もあれば、必要時にのみ装着されて使用されるもの(例えば、老眼鏡やサングラス)もある。 これらのうち後者のタイプのメガネについては、一般に、必要時にのみ一時的に装着されることから、装着していないときは、使用者が適宜携帯しなければならない。従来のメガネは、テンプル(ツル)を折り畳むことで、装着時の状態よりは小さくすることはできたが、携帯性という観点からは、まだ充分とはいえなかった。 また、メガネの携帯は、通常、レンズ等を傷つけないよう、メガネケースに収納された状態でされることが多いが、従来のメガネケースは、テンプルを折り畳んだ状態のメガネを収容するようになっており、そのサイズは、テンプルが折り畳まれた状態のメガネより一回り大きいものにならざるを得ず、携帯性という観点からは、必ずしも優れているとはいえなかった。 なお、特開平9−90286号公報には、レンズを嵌める両リムを連結部材によって連結すると共に、当該連結部材に蝶番等の屈曲部を設けて後方に折り畳み可能とし、また、ツルの中間部にも蝶番等の屈曲部を設けて内側に二つ折り出来るようにした折り畳み式メガネフレームであって、上記連結部材に設けた屈曲部の位置を中央から片側に位置ズレさせ、また、ヨロイの長さを左右異ならしめ、更にツルを二つ折りする為の屈曲部の位置も左右違わせ、長いヨロイ側のツルにはモダン側に屈曲部を位置ズレさせ、短いヨロイ側のツルにはヨロイ側に位置ズレさせたことを特徴とする折り畳み式メガネフレームが開示されている。 しかしながら、当該公報に記載の折り畳み式メガネフレームでは、両リムを連結する連結部材を後方(顔に対向する側)に折り畳むようにしているので、折り畳まれた状態において、レンズの前面が外側を向くこととなり、折り畳まれた状態で、両方のツルに挟まれるようになるリムとは反対側のリムを下側にして、机上等に置いた際、下側になったレンズを傷つけるおそれがあった。 【先行技術文献】 【特許文献】 【特許文献1】 特開平9−90286号公報 【考案の概要】 【考案が解決しようとする課題】 本考案の目的は、携帯性に優れたメガネフレーム及びメガネケースを提供することにある。 【課題を解決するための手段】 本考案に係るメガネフレームは、前方に折り畳み可能なブリッジを備え、当該ブリッジは、一対のブリッジ部材で構成され、一方のブリッジ部材が、他方のブリッジ部材に対して前方に回動可能に連結されており、当該ブリッジが前方に折り畳まれ、前記一対のブリッジ部材同士が当接した際、当該メガネフレームに保持される一対のレンズの前面の間に一定の間隔が生じるように構成されていることを特徴とする。 この場合において、前記一対のブリッジ部材の回動中心は、装着時の状態において、当該メガネフレームに保持される一対のレンズの前面より前方に位置しているようにしてもよい。また、前記ブリッジは、装着時の状態において、当該メガネフレームに保持される一対のレンズの前面より前方に突出しているようにしてもよい。 また、以上の場合において、前記一対のブリッジ部材は少なくとも一方が、前記ブリッジが前方に折り畳まれた際に、対向するブリッジ部材と当接するための突出部を備えるようにしてもよい。更に、前記突出部は、前記ブリッジが前方に折り畳まれた際、前記一対のブリッジ部材が平行になるような高さを有するようにしてもよい。 また、前記一対のブリッジ部材はそれぞれ、前記ブリッジが前方に折り畳まれた際に、対向するブリッジ部材と当接するための突出部を備え、前記突出部は、装着時の状態において、当該突出部の前面に接する平面が、前記一対のブリッジ部材の回動中心を通過するような高さを有するようにしてもよい。 また、以上の場合において、一対のテンプルを更に備え、当該一対のテンプルはそれぞれ、外側に折り畳み可能に構成されているようにしてもよい。 本考案に係るメガネは、前記メガネフレームを使用したメガネである。 本考案に係るメガネケースは、前記メガネフレームを使用したメガネを収納するためのメガネケースであって、折り畳まれた状態の前記メガネの左側及び右側それぞれを収容するための左右一対の収容部と、当該左右一対の収容部を隔てる隔壁とを備え、前記隔壁の上面は、折り畳まれた状態の前記ブリッジを支持することを特徴とする。 この場合において、前記隔壁は、その上面の一部に、折り畳まれた状態の前記ブリッジが嵌り込むための溝が形成されているようにしてもよい。 【考案の効果】 本考案によれば、携帯性に優れたメガネフレーム及びメガネケースを提供することができる。 【考案を実施するための形態】 以下、本考案の実施の形態について、図面を参照しつつ詳細に説明する。 図1は、本考案によるメガネフレームを使用したメガネの構成を説明するための図であり、同図(a)は正面図を示し、同図(b)は平面図を示す。 同図に示すように、本考案によるメガネフレーム100は、それぞれレンズ101を保持する左右一対のリム110と、左右一対のリム110(レンズ101)を連結するブリッジ120と、左右一対のリム110(レンズ101)の両端に取り付けられた一対のヨロイ(智)130と、一対のヨロイ130にそれぞれ折り畳み可能に連結された一対のテンプル140と、一対のテンプル140の後端部に取り付けられたモダン(先セル)150とを備える。左右一対のリム110とブリッジ120と一対のヨロイ130とによって、メガネフレーム100のフロント(前枠)が構成される。また、メガネフレーム100は、一対の鼻パッド160を備える。一対の鼻パッド160はそれぞれ、クリングス161を介して、リム110の適当な位置に取り付けられている。 本考案によるメガネフレーム100においては、同図に示すように、左右一対のリム110(レンズ101)を連結するブリッジ120が、左右一対の2つのブリッジ部材121によって構成されている。そして、左右一対のブリッジ部材121は、ブリッジ120の前側(外側)中央部において、丁番(蝶番)122によって連結されている。すなわち、左右一対のブリッジ部材121はそれぞれ、他方のブリッジ部材121に対して、前方方向(同図(b)における矢印A方向)に回動可能に連結されている。その結果、メガネフレーム100は、ブリッジ120の中央部分において、前方に折り畳むことが可能となっている。 また、本実施形態においては、同図(b)に示すように、ブリッジ120(ブリッジ部材121)が、左右一対のリム110(レンズ101)より、前方(同図(b)における下方)に突出するように、構成されている。すなわち、ブリッジ部材121(丁番122)の回動中心が、左右一対のリム110(レンズ101)より、一定の距離だけ前方に位置するようになっている。ブリッジ120の更なる詳細については後述する。 また、左右一対のリム110(レンズ101)の両側に設けられた一対のヨロイ130には、通常のメガネフレームと同様に、一対のテンプル140が、丁番131によって連結されている。すなわち、一対のテンプル140はそれぞれ、対応するヨロイ130に対して、内側方向(同図(b)における矢印B方向)に回動可能に連結されている。 また、本実施形態においては、一対のテンプル140はそれぞれ、2つのテンプル部材、すなわち、前側テンプル部材141と後側テンプル部材142とによって構成されている。そして、2つのテンプル部材141,142は、テンプル140の外側中央部分において、丁番143によって連結されている。すなわち、後側テンプル部材142は、前側テンプル部材141に対して、外側方向(同図(b)における矢印C方向)に回動可能に連結されている。その結果、一対のテンプル140はそれぞれ、その中央部分において、外側方向に折り畳むことが可能となっている。 次に、ブリッジ120の詳細について説明する。 図2は、ブリッジ120の構成を説明するための図である。同図(a)は、図1に示したブリッジ120の拡大平面図を示し、同図(b)〜(e)は、ブリッジ120の変形例を示している。 前述したように、ブリッジ120は、左右一対のブリッジ部材121によって構成されている。各ブリッジ部材121は、平面視において、概ねL字状の形状を有し、左右対称になるように配置される。そして、このように配置された左右一対のブリッジ部材121は、その前面において、丁番122によって連結されている。 本実施形態においては、ブリッジ120を以上のように構成することにより、丁番122の回動中心123が、左右一対のリム110に保持されたレンズ101の前面より一定距離だけ前方(同図における下方)へ位置するようにしている。 また、同図(a)に示すように、各ブリッジ部材121は、丁番122が取り付けられる面に比べて、その外側に位置する面が前方に突出するように形成されている。すなわち、各ブリッジ部材121は、その前面に突出部124を有している。後述するように、ブリッジ120が折り畳まれた際、対向する突出部124の前面同士が当接することになる。そして、本実施形態においては、2つのブリッジ部材121(突出部124)の前面が当接した際、2つのブリッジ部材121が平行になるように、突出部124の高さ(同図における上下方向の長さ)が決められている。すなわち、同図(a)に示した装着時の状態において、丁番122の両側に配置された突出部124の前面(頂面)に接する平面が、丁番122の回動中心123を通るような高さになるように、突出部124が形成されている。 なお、折り畳まれて、2つのブリッジ部材121(突出部124)の前面が当接した際に、2つのブリッジ部材121が平行になるようにするためには、必ずしも、突出部124の高さを左右対称にする必要はなく、例えば、同図(b)に示すように、左右非対称にしたり、更には、同図(c)に示すように、一方のブリッジ部材121にのみ突出部124を設けるようにしたりすることも考えられる。この場合、例えば、丁番122が取り付けられた面から見た各突出部124の高さの合計(同図(c)の場合は、一つの突出部124の高さ)が、丁番122が取り付けられた面から回動中心123までの距離の2倍と等しくなるようにすればよい。 また、本実施形態においては、突出部124の側面が丁番122の端部に接するように突出部124の幅(同図における左右方向の長さ)を決めているが、例えば、同図(d)に示すように、突出部124の幅をより狭くすることも考えられる。また、折り畳まれた際に、一方の突出部124の前面(の一部)が、他方の突出部124の前面(の一部)に当接すれば足りるので、必ずしも、突出部124の幅を左右のブリッジ部材121で等しくする必要もなく、同図(e)に示すように、突出部124の幅を左右で異なるようにすることも考えられる。 本考案によるメガネフレーム100は、以上のような構成を有しているので、例えば、まず、2つのテンプル部材141,142を連結する丁番143部分において、後側テンプル部材142を外側に折り畳み、更に、ヨロイ130とテンプル140とを連結する丁番131部分において、前側テンプル部材141を内側に折り畳むことによって、テンプル140を折り畳み、更に、2つのブリッジ部材121を連結する丁番122部分において、フロント(前枠)部分を折り畳むことで、非常にコンパクトなサイズにすることができるようになっている。 図3は、メガネフレーム100を折り畳んだ状態を示す拡大平面図である。 同図に示すように、本実施形態においては、折り畳まれた状態において、一対のリム110に保持された一対のレンズ101の前面の間に、一定の間隔Wが生じるようになっている。すなわち、装着時の状態において、ブリッジ部材121(丁番122)の回動中心123が、左右一対のリム110(レンズ101)より、一定の距離だけ前方に位置するように構成されると共に、一対のブリッジ部材121が回動して互いに平行になると、一方のブリッジ部材121(突出部124)の前面が、他方のブリッジ部材121(突出部124)の前面と当接するように構成されているので、一対のブリッジ部材121はそれ以上回動することができず、一対のリム110に保持された一対のレンズ101の間に、一定の間隔Wが必ず確保されるようになっている。その結果、折り畳まれた状態において対向することになる一対のリム110に保持された一対のレンズ101は、互いに接触することはないことになる。 また、後側テンプル部材142についても、外側に折り畳まれており、レンズ101の内側面(後面)に接触することはないことになる。 その結果、メガネフレーム100を使用したメガネにおいては、折り畳んだ状態で、机上等に置いたとしても、レンズ101が傷つくことはないことになる。 次に、以上のような構成を有するメガネフレーム100を使用したメガネの収納に適したメガネケースについて説明する。 図4〜図7は、メガネフレーム100を使用したメガネの収納に適したメガネケースの構成を説明するための図である。図4は斜視図を示し、図5は平面図を示し、図6及び図7は断面図を示す。なお、図5以外は、折り畳まれたメガネを収納した状態を示している。 図4〜図7に示すように、メガネケース200は、概ね直方体状の外形を有し、その内部に、折り畳まれた状態のメガネを収容するための空間が設けられている。そして、メガネケース200の上面には、折り畳まれた状態のメガネを出し入れするための矩形状の開口部201が設けられており、更に、当該開口部201を塞ぐための蓋部210が設けられている。なお、蓋部210は、開閉可能に構成されており、更に、留め具(不図示)によって、閉じた状態を保つことが可能になっている。図4及び図6では、蓋部210を閉じた状態を示し、図5では蓋部210を開いた状態を示している。また、図7では、蓋部210は省略されている。 また、メガネケース200内部の空間は、隔壁220によって左右一対の2つの空間(収容部)に分けられており、当該2つの空間のうちの一方の空間内に、メガネの左右いずれか一方側(例えば、左側)が収容され、他方の空間に、メガネの他方側(例えば、右側)が収容されることになる。そして、折り畳まれた状態のブリッジ120の部分が、隔壁220の上面で支持されることになる。 隔壁の幅(図5における左右方向の長さ)は、折り畳んだ状態におけるレンズの間隔W(図3参照)よりやや狭くなるように形成されている。また、隔壁220の側面は、メガネが収納された状態において、できるだけレンズの前面が接触しないよう、上下方向の中間部分が、少し凹むように曲面状に形成されている。 更に、隔壁220の上面には、溝(凹部)221が形成されている。当該溝221に、折り畳まれた状態のブリッジ120が嵌り込むことによって、メガネケース200に収納された状態におけるメガネの上下方向(図7における左右方向)の動きが規制されることになる。 以上のような構成を有するメガネケース200を使用することにより、本考案によるメガネフレーム100を使用したメガネを折り畳まれたコンパクトな状態のまま、メガネの破損等を防止しつつ、携帯することが可能となる。 以上、本考案の実施形態について説明してきたが、当然のことながら、本考案の実施形態は上記のものに限られない。例えば、上述した実施形態においては、左右一対のリムを有するメガネフレームに本考案を適用しているが、リムレス(縁なし)のメガネフレームに本考案を適用することも考えられる。 【図面の簡単な説明】 【図1】本考案によるメガネフレームを使用したメガネの構成を説明するための図である。 【図2】ブリッジ120の構成を説明するための図である。 【図3】メガネフレーム100を折り畳んだ状態を示す拡大平面図である。 【図4】メガネフレーム100を使用したメガネの収納に適したメガネケースの構成を説明するための斜視図である。 【図5】メガネフレーム100を使用したメガネの収納に適したメガネケースの構成を説明するための平面図である。 【図6】メガネフレーム100を使用したメガネの収納に適したメガネケースの構成を説明するための断面図である。 【図7】メガネフレーム100を使用したメガネの収納に適したメガネケースの構成を説明するための断面図である。 【符号の説明】 100 メガネフレーム 101 レンズ 110 リム 120 ブリッジ 121 ブリッジ部材 122 丁番 123 回動中心 124 突出部 130 ヨロイ 131 丁番 140 テンプル 141,142 テンプル部材 143 丁番 150 モダン 160 鼻パッド 161 クリングス 200 メガネケース 201 開口部 210 蓋部 220 隔壁 221 溝(凹部) |
【図1】![]() |
【図2】![]() |
【図3】![]() |
【図4】![]() |
【図5】![]() |
【図6】![]() |
【図7】![]() |